
| タイトル: ニュースタイルカップルゲッター池袋リターンズ編 |
| メーカー:HOT |
| チョコボール向井を筆頭にした「ナンパ隊」がカップルゲットに奔走する恒例シリーズ。再び舞台は池袋。アンケートだといかにもアヤシイ文句でカップルを誘うが、そこはやっぱり口の達者なAV男優。何組かは彼らについていく。目の前で他人のHを見せつけられ新たな刺激となったカップルもあれば、「この後がちょっと心配」になったカップルもありで、この企画いいんだか悪いんだか…。 |

| タイトル: 名器嬢 |
| メーカー:アトラス21 |
| これが3本目の出演となる清純派系美少女のラムちゃん。今回はとことん気持ち良くなってもらうというのが本作品のテーマ。前作で加藤鷹が名器だと大絶賛していたマ○コを戸川が味見。感想は『ソープ嬢のように意図的なのかは判断できかねるが、とにかく締まるマ○コ』だとのこと。M男責めに乱交連続ファックと、デビュー3本目とは思えないくらい内容が濃くて抜き所満載の一本。 |

| タイトル: 感度良好 |
| メーカー:トライハート |
| たまに制服を着せても「少し無理があるんでねいかい?」と感じるコがいる(個人名を上げたら語弊があるが…)。そんな「なんちゃって」だらけのAV界の中にあって、一際突出しているのが村山かづはちゃん。早生まれの彼女、デビューとなる本作リリース数カ月前までは正真正銘の女子校生!…作品紹介をしないままに終わりそうですが、とにかくこれを強調したかったのであしからず。 |

| タイトル: 満開マダム倶楽部7 |
| メーカー:現映社 |
| 6人も登場すれば中にはアイタタタな熟女が混ざっていてもおかしくないのだが、本作は見事に美形ぞろい! マダムといっても成金風ではく、そこはかとなく上品さが漂っている。若かりし頃はさぞかしモテたんでしょうな。とはいえ、そこは熟女。指マンされながらクリいじり、生チンおねだり、痴女ファック、大胆放尿などなど、やりたい放題です。 |

| タイトル: MURECCO GAL |
| メーカー:シャイ企画 |
| いわゆるギャル3人が登場。まずは手コキから。これが実にいい。唾液を垂らしたり、亀頭をさわりながらシゴいたりと、素晴らしいテクニックを惜しげもなく披露してます。お次はカラオケボックスで。個人的には3人の中で、一番好みのギャルが抵抗することなく、やってくれています。口にタオルを押し込み、喘ぎ声が出ないようにガマンしてハメハメ。 |

| タイトル: Wet&Messy |
| メーカー:トライハート |
| ジュンちゃんのアクメ声以外は一切音(声)なし。しかも大量のローションと、大量の水に浸かる彼女。かなりフェティッシュでマニアックで、かつシュールな仕上がり。「俺には分からねえ」と投げ出してしまう短気な殿方も出てきそうな気配ですが、ジュンちゃんの持つ「目力」に吸い寄せられ、精気…じゃなかった精子を大量に捧げている人が、私の周りでは今もなお増加中です。 |

| タイトル: 逆ソープ天国 |
| メーカー:ジャパンホームビデオ |
| 底抜けに明るい性格。エッチも心から楽しんでいて積極的。そんな淫乱なお姉さんを逆ソープでまさしく天国に誘っちゃいます。いつもは責めての彼女が完全な受身。終始だんまりで、現役泡姫のマットプレイに心地良さそうに居眠りしちゃったり…。そしてラストの奉仕3Pで、足先までもペロペロされながらのハメに絶頂の連続。帰り際のスッキリした表情が印象的でありました。 |

| タイトル: THE出血大制服1 |
| メーカー:アトラス21 |
| 一見、見た目は清純派美少女といった感じなのだけど、話し方はイマドキの女のコという感じで少々舌足らず。このギャップがたまらない。そんないずみチャンはOL、バーテンダー、バニーガール、セーラー服、チャイナドレス姿でハッスルしまくりです。一応場面設定があるので、ドラマ形式のオムニバスといった感じ。ただコスチュームを着てHしている作品より真実味がある。 |

| タイトル: 人妻の性癖14 |
| メーカー:KMP |
| 黒ランジェリーのななえ(29)、白ランジェリーのかずき(26)、今回唯一の経産婦であるパープルランジェリーの香(25)、と赤ランジェリーの里緒(28)の4人が登場。少々邪魔っ気な冒頭シーンから本編に。これでこの作品も14作目という事で、内容は今までと同じパターンだ。水戸○門等の時代劇に見られるお決まりのパターンで毎回展開されるので、読みがきく。 |

| タイトル: いんらんレッドゾーン |
| メーカー:HRC |
| この先何年経ってもAVがある以上はその名前が生き続ける後藤えり子。単なるボディコン、淫乱というキャッチにとどまらずスキャンダラスな一面も彼女の魅力の一つといってもよいでしょう。本作でも相変わらず存在感のあるところをみせてくれています。男優の方が緊張しているのではないかと思えるほど場慣れした雰囲気はやはりフツーのAVモデルとは思えません。 |