
| タイトル: ラブホWalker 3 LOVERY鹿児島ラブホでドキドキSEX |
| メーカー:アトラス21 |
| 全国のラブホを紹介したついでにそこでハメてくる人気シリーズ。今回訪れたのは、本州最南端の地・鹿児島。料金は破格の安さ(東京より全然安いよ)なのに、めちゃめちゃ綺麗で広いのが特徴。中には室内プール付きの部屋もあって、リゾートホテルと言っても十分通用する。ラブホのために鹿児島に移住する人はいないだろうけど、鹿児島に行ったら強引に彼女を作ってでも是非行こう! |

| タイトル: コスプレ姫 |
| メーカー:メディアステーション |
| 活発な性格をしている西野さゆきチャンがデリヘルに挑戦。しかもコスプレがメインとなっている。青色のウェイトレスになって、素人男性の家にエッチをお届け。彼女にカメラを渡して一対一のタイマンファック。AV現場訪問もあり、初めて生で観る他人のエッチに興奮する彼女。我慢ならず、スタッフを誘惑して4Pまでしちゃいます。 |

| タイトル: 誘惑の熱視線 |
| メーカー:ジャパンホームビデオ |
| 美人顔なんだけどどことなくあか抜けない感じがエロい瞳ちゃん。2、3軒先の奥さんみたいです。本作で瞳ちゃんは裸エプロン、OLなどのコスプレに挑戦。スタイルは抜群に良いのでもってこいの企画ですね。瞳ちゃん曰く、自分は『スケベじゃなくてむっつりスケベ』だそうです。 |

| タイトル: 歌恋 |
| メーカー:マックスエー |
| 「華歌恋」。どこまでが名字でどこからが名前なのかチト分かりにくいが、とにかくクリクリした瞳の美少女がAVデビューです。インパクトの強さを求めるあまり、とかくAV嬢の名前は派手になりがち。しかし彼女の場合は、明るいキャラとナイスなルックスでバランスは上々。文字通り可憐な華となって、いつまでもAV界のど真ん中にど〜んと咲いていて欲しいものデス! |

| タイトル: オ・ト・ナ?18才。 |
| メーカー:シャイ企画 |
| 18才になったばかりの3人の女の子たちを一日おもちゃにして、野外で恥ずかしい格好をさせたりフェラさせたりとしょっぱなからエロエロです。指マンやクンニでさんざん焦らしまくり、大悶絶しながら「入れてください〜」と半ベソ状態でおねだりする姿はタマりません。これにはかなり興奮させられます。どの子もみんなH大好き娘ばかりだから、かなり濃厚な絡みがみられます。 |

| タイトル: 酸いも甘いも・・・ |
| メーカー:シャイ企画 |
| 和風美少女・甘衣かおりチャンの初々しいデビュー作。プライベートでは彼氏としかHしたことがないという彼女。初めての絡みで、今までされたことのない愛撫や体位を経験して驚きながらも大悶絶。次の撮影ではカメラの前で一人オナニーをするように指示されるも、どうしたらいいのかわからず不安で泣き出してしまいます。最後のハメ撮りではこれまでにないリラックスした様子でハメ!! |

| タイトル: 同性愛の母親同士が息子までも交換するなんて |
| メーカー:HOT |
| 女子大時代から親友であるユカリとサナエのHな物語。まずは2人のレズプレイから始まり、いよいよ本題の実験へ。その実験とはそれぞれの息子とHし、欲求を処理してあげるというもの。処理する立場の人妻が感じまくってます。実験後はそれぞれプレイの報告をし、またレズプレイへ。人妻ってエロい…。 |

| タイトル: 熟女優艶 小川まな |
| メーカー:現映社 |
| 31歳で子持ちの小川まなさん。夜の生活はあるけど単にAVに興味があったから出演。普段、旦那とのSEXはごく普通なものらしい。浮気の経験もないのにカメラの前でSEXするとはかなりのチャレンジャーだ。2回目の本番ではフィニッシュの後にポロポロと涙を流す始末。気持ち良かったのか、罪悪感か、それとも歓喜の涙か。とにかくかなりの淫乱奥様です。 |

| タイトル: 四十路(よそじ)第2章 |
| メーカー:現映社 |
| レンタル屋さんのAVコーナーでも異彩を放つパッケージで強烈なインパクトを持つ『四十路』シリーズ。もちろんリアルで説得力抜群な熟女が出演。ギャルには到底醸し出せないジュクジュクの妖艶姿はマニアならずとも一見の価値アリアリ。もちろん熟女フリークの方なら見逃せない一本です。パンティーからこぼれ落ちそうな贅肉に桃源郷を覚えます。 |

| タイトル: おとなの夜遊び ススキノ完全ガイド |
| メーカー:HOT |
| チョコボール向井があの札幌はすすきのを練り歩きます。しかしさすがのすすきのです、色々なお店があります。制服、熟女、巨乳、秘書、デリヘル嬢…しかもどのコも可愛いんですよ、コレがッ! プロ男優のチョコボール氏でさえ、感じまくりの快楽時間を楽しんでます。これを見たあなたはすぐに、最寄の風俗に行きたくなりますねェ。 |