
| タイトル: 満開マダム倶楽部6 |
| メーカー:現映社 |
| 企画モノのジャンルで今一番熱いのが熟女人妻系。そんな中にあって高い支持を得ているのが、ぴあすVIDEOの本シリーズ。中途半端な企画モデルをキャスティングするのではなく説得力抜群の見事な熟女を出演させ濃厚なカラミを展開する。本作も抜群の仕上がりで様々な性癖を持つ奥様がガチンコ本番。特に一人目のラストは強烈な個性派。 |

| タイトル: 羞恥のプレイメイト |
| メーカー:ジャパンホームビデオ |
| Vシネから飛び出したクールビューティーな美少女・立花杏子チャン。デビュー作ではVシネの時のように絡みも演じてしまったという彼女、そこで今回はもっと彼女を本気でHにさせようとあの手この手で責めます。ナースの格好のまま街頭突撃インタビューさせたり、車内でAV女優としてのありかたを厳しくお説教されながら、胸を車外に見せたりと、羞恥の限りを尽くされます。 |

| タイトル: 妹の秘密 |
| メーカー:マックスエー |
| 「妹の秘密」はAVの中でもトップクラスのシリーズもの。しかし今まで妹キャラ爆走中の野原りんちゃんが登場することはなかった。「何故だ!」多くのAVファンはこう思っていたはず。しかし区切りのシリーズ10作目にして、ついに彼女が起用された。今回は「ただカワイイ」だけでなく「強いコりんりん」というキャラも加わって、待った甲斐があったと思える仕上がりになっておりやす。 |

| タイトル: 極 |
| メーカー:HRC |
| 超淫乱の単体モデル吉澤レイカ。冒頭から監督とエロ談議を始めると小学生のころからオナニーをしていたことを告白。そして、今でもオナニーは大好きでオカズは専ら官能小説。そんなレイカは本作でデカマラ黒人と本番、75歳の老人をフェラヌキ、変態男たちに囲まれての本番さらに放尿。ラストは官能小説をよみながらレイプされるという念願のプレイに挑む。 |

| タイトル: COS-PARA |
| メーカー:アトラス21 |
| 「名器」と名高い可愛ラム嬢が、人気のコスプレシリーズに挑戦!囚われの身となった恋人を奪還すべく女子校生スパイとなった彼女は、様々な情報を入手するため目まぐるしく姿を変える…。「名器」「名器」と聞かされると是非見たいとの衝動に駆られるが、モザイク外した日にゃソッコーで捕まってしまうので、そこは各自の豊かな妄想力に委ねると言うことでカンベンして。 |

| タイトル: バス通りでHして |
| メーカー:アトラス21 |
| ふとしたキッカケで知り合った「彼」に一目ボレした阿部まりあちゃん。しかし彼女の瞳の中に出来たハートマークが報われる前に、想像だにしていなかった男たちから凌辱されることに…。彼女の留年回避を条件に体を求める鬼畜教師。バイト代のアップをチラつかせながら、股間を剥き出しにする喫茶店店長。「最近、いいことないなぁ…」とボヤくまりあ様に幸運の女神は舞い降りるのか!? |

| タイトル: 監禁ボディドール |
| メーカー:マックスエー |
| ある時は診察台の上で医師に…、またある時は檻の中での放尿、そしてまたある時は…!夢と現実を行き来する明日香は、奇妙な性生活の虜となっていく。「どれが夢でどれが現実?」。本人ならずとも、その境を見つけるのに苦労する摩訶不思議なエロティックサスペンス。作品後半では医師から非情なまでの宣告が彼女に下される。治癒に努める彼女。果たして奥底に眠る本能に勝てるのか? |

| タイトル: 淫口 |
| メーカー:マックスエー |
| 「りんりん」の愛称で一躍スターダムを駆け上がった野原りんちゃん。めくれ上がったヤラシイ唇を持つ彼女が、そのイメージにぴったりはまる「淫口」シリーズに登場。フェラが苦手な彼女は、そのことが原因で彼氏と不仲に。努力の結果、その仲は改善される…というストーリーなのだが、作品後半では彼女が泣いて嫌がる苦手が登場。そちらのインパクトの方が強い作品になっちゃってます。 |

| タイトル: 恥蜜の糸 |
| メーカー:メディアステーション |
| 元々はネットアイドルだったらしく、自身のHPで「18歳になったらAV女優になります!」という変り種。素朴な見た目、おっとりした喋り方なんですが、それがエッチになると背徳的でたまらなくワイセツ。本作はコスプレと堕天使Xを合わせた感じ。セーラー服、ナース、メイドで変態的なプレイを3発。途中で「私を犯して…」というオナニーが組み込まれるのが良い。 |

| タイトル: Brilliant |
| メーカー:ジャパンホームビデオ |
| これがAVデビューとなる望月瞳ちゃん。当然見るものヤルもの初体験ばかり。カメラ前での初H、鏡に自分の恥ずかしい姿を写して…、そして緊縛されての連続ファック。新人娘にこれだけのことを一度に課すのは少々コクなような気もするが、それだけ世間は甘くないっちゅうことだし、何より瞳ちゃんが大物女優になるという監督の確信のあらわれでもあるんだろうね。 |